始めて朝一に母の所へ行ったら

7時半頃に着いたのかな…カーテンは閉まってるし

まだ、お休みの方もZzzz


朝ご飯が終わったら、採血と

大腸に菌がないか調べると 研修医の先生が

足の付け根あたりの動脈から採血を


これは、看護師さんは出来ないようで


見てたら、なんかどんくさい

看護師さんが採血は出来ないけど、その他をたったと手伝って

ありがとうございましたって


研修医の先生頑張れ


母は、ちょっと痛かったらしく「痛い!」と

顔をしかめてました

それが終わったら、抗菌薬の点滴


11時に8階に引っ越しなので、予定が。。。苦笑 

二本の点滴のうち、一本が終わる頃に夫が来たので 

私は大阪へ

JRが何かで遅れていたらしく、ドキッとしたら

遅れてた前の電車に乗れて、ちょっと遅れたけど大阪行けた


引越し終わったころかな~と思ってた頃

夫からメールで、冷戦を始めたと怒ってる


私は16時頃に 大阪から直接病院へ


で、夫から詳しく聞くと 


5階にいたときは真ん中の②のベットが母のベットで

トイレに出来るだけ近くベットを移動してくださったんですよね


母はベット柵と物入れを伝ってトイレに一人で行けてたんです


image


きったない絵でごめんなさい

ところが8階に来たら①の場所に置かれて

②のベットの方はカーテンで周りをかこってて


夫が、これじゃあトイレに行くのが 無理だと

たまたまいらした②のベットの家族の方に

代わってもらえるよう 頼んだら


その患者さんは寝たきりなのでいいですよと、快く   

で、夫は看護師さん(男性の)に頼んだそうです


そしたら、その家族さんの同意も得ないととか

態度が高飛車だったと、夫はめっちゃ怒ってて


8階の看護師長さんに事情を話して、真ん中にしてもらったそうです

そういう引き継ぎはないのかと、看護師長さんにもかみついたらしく


夫と二人で談話室で話していたら、看護師長さんがいらして

申し訳ありませんでしたと


夫が帰った後、私は看護師長さんに「申し訳ありません」と

もう一度話しに行って、夫は母の常同行動に付き合うのが

ちょっと疲れて来ているんですと言うと


かなり疲れておられるなとは思いました、と看護師長さんが

もうちょっとしたら、付き添いの時間帯も減らして行こうと思っています

看護師さんたちには負担が増えて申し訳ないですけど。。と言うと


いえいえそれが仕事ですから、また何か気づかれたら言ってくださいねと


もう、そろそろ夫の爆発が起きそうだと思ったら。。。やっぱり 

そのうちに、今度は5階の看護師長さんが来られて

生徒さんのお友達の方ね

三人でお話を


5階の看護師長さんが「ごめんね~。今回の事は私の責任なの

大部屋でいけるかなと話があって


五階ではずっとこの部屋だったので、慣れてるので

変えない方がいいと言うことは伝えたんだけど

ベットの位置まできちんと伝えてなかったので

私が悪いの。ご主人に謝っておいてね


ご主人ほんとに良くやってくださって、やさしいし

私達すごく助かったのよ

ほんとご主人に謝っておいてね」って


夫は最初にフルで頑張っちゃって

あとでこんな感じって言うのが多いんですよね


今日も4時には行くから、引越し終わってお昼食べさせたら帰ってねと

言って行ったのに、私が行くまで病院にいたし


6時間半くらいいたことになるし、そりゃ疲れるわ


ずっと母に付き添ってたわけではないにしても

腹は立つわ、母はわがままで子供みたいだしで

気持ちの持って行きどころがなかったのかな


私は4時について、夫や看護師さんと話して

母を車椅子で散歩に連れ出し


テレビのある待合室、トイレ、自分の病室を

いつものごとく行ったり来たり

エレベーターで上がったり下がったり

夕飯食べさせて、歯磨き終えて病院出たのが19時すぎ


帰ってきたらちょっと不機嫌な夫

あ~めんどくさい


で、夫と付き添いの時間を減らす相談をしていたら


8階の看護師さんたちは、私たちの今までを知らないから

4日のカンファレンスまでは、今まで通りやろうって

頑張ってるとこ見せたろ!って


ど~ぞ


母は部屋の雰囲気は変わってないけど

看護師さんたちは違うからか、落ち着かないのか

私が帰って来てから22回の電話が。。。


テレビがないから買って来てって 

そんなテレビを見たり、散歩に出かけるような患者さんの

入る病室じゃないので、テレビはないわな


あ~疲れた


ランキングに参加しています
コアラちゃんに挨拶をして帰ってくださるとうれしいです
 
 
   プロフィールの「パンダちゃん」をクリックすると
「笑顔でいるために」各ブログの新着記事がわかります

よろしければ、そちらにもお立ち寄りください